丸山事務所 事務局移行のお知らせ

 

《 お 知 ら せ 》 (2019年3月24日)

 

マルレク事務局が丸山事務所から一般社団法人 MaruLaboに移行します。


このたび、2019年度からMruLaboとマルレクの一元化をはかり、丸山不二夫の活動ベースの一層の充実をはかることになりました。
このため、これまで丸山事務所で行って来たマルレク事務局とマルレク個人協賛の運営・管理は、2019年4月から一般社団法人 MaruLabo内に移行して行います。
これに伴い、現行の丸山事務所は2019年3月末をもってその活動を終了させて頂きます。
なお、マルレクに関する情報は今後MaruLaboサイト( https://www.marulabo.net/ )に一元化して掲示させて頂きます。
また、これまでご利用頂いた丸山事務所のサイト(https://www.digital-life365.com/ )は、2019年3月末をもって更新を取り止め、4月末をもって丸山事務所サイトの掲示を終了させて頂く予定です。これに伴い丸山事務所の連絡メールアドレス( "丸山事務所" <maruyama-office@digital-life365.com> )も使用を停止いたします。

 

 

「マルレク2018-2019」について

New (2018/3/28)

2018年度 マルレク (丸山不二夫レクチャーシリーズ)

 

 2018年度の「マルレク2018-2019」は、「Post Deep Learning時代の人工知能技術を展望する」をメインテーマとして5月22日(火)に第一回を開催、年間7回の開催を予定いたします。

 

 今回のメイン・テーマは、「Post Deep Learning時代の人工知能技術を展望する」ですが、サブ・テーマとして、「科学と技術のイノベーションの接点を探る」を設定したいと考えています。

このサブ・テーマで、ITの世界の将来展望と深く結びつき、またIT技術者の関心が高いのは、「量子コンピューティング」をめぐるトピックスだと思います。このトピックスも、「マルレク 2018」では、積極的に取り上げて行きたいと思っています。

「マルレク2018-2019」の  開催趣旨は こちらから。 

 ご案内は   こちらから

開催概要は こちらから。 

 

【資料】マルレク2018-2019 開催概要(全実績)  2019年3月現在
2018年5月~2019年3月に開催したマルレク(第一回~第六回)の開催概要をまとめたものです。
(本サイトに掲載した内容に準じます)
マルレク概要2018-2019.pdf
PDFファイル 2.1 MB

「マルレク2017-2018」について

2017年度 マルレク (丸山不二夫レクチャーシリーズ)

 

  「マルレク2017-2018」は、2016年度に引き続き「ニューラウル・ネットワークと技術革新の展望」を年間テーマとし、年間6回の開催を予定しました。

 

 2017年5月31日(水)に第一回を、2018年1月15日(月)に第五回を開催いたしましたしました。

当初3月に予定してた第六回目は、諸事情により次年度「マルレク2018-2019」に繰り入れて、「Post Deep Learning時代の人工知能技術を展望する」をテーマとした内容で開催いたします。このため「マルレク2018」につては年間7回(6+1回)の開催を予定します。

 

「マルレク2017-2018」の  ご案内はこらから

 

開催概要はこちらから

資料】マルレク2017-2018 開催概要(全実績)  2018年3月現在
2017年5月~2018年3月に開催したマルレク(第一回~第六回)の開催概要をまとめたものです。
(本サイトに掲載した内容に準じます)
マルレク概要2017-2018(2018-04).pdf
PDFファイル 1.4 MB

「マルレク2016-2017」について

2016年度 丸山不二夫レクチャーシリーズ『マルレク』

 

 2016年度は「ニューラル・ネットワークと技術革新の展望」を年間のテーマとして「マルレク2016-2017」を開催しました。

 

 第一回は2015年5月13日(金)開催、年間6回開催いたしました。

 

 マルレクの基本的なメッセージの一つは、日本のIT業界が日本の元気を牽引するようになる上でも、日本のIT業界が、グローバルな技術イノベーションの一翼を担うことが必要だと言うことです。グローバルな動向をよく知り、自分の頭でよく考えることが、イノベーション の出発点です。

マルレクは、これまでと同様、直接には、新しい技術の「アーリー・アダプター」層をターゲットにしています。

 

「マルレク2016-2017」の 開催案内は こちらをご覧ください。

 

開催趣旨は こちらをご覧ください。

【資料】マルレク2016-2017 開催概要(全実績)  2017年3月現在
2016年5月~2017年3月に開催したマルレク(第一回~第六回)の開催概要をまとめたものです。
(開催概要は本サイトに掲載した内容に準じます。)
マルレク概要2016-2017.pdf
PDFファイル 1.8 MB

「マルレク2015-2016」について

        2015年度 丸山不二夫レクチャーシリーズ『マルレク』

 

 昨年度に引き続き、「グローバル・ネットワークと技術革新の展望」を年間テーマとして、

「マルレク2015-2016」を開催しました。

 

第一回は2015年5月14日(木)に開催、年間6回開催いたしました。

 

 マルレクは、直接には、新しい技術の「アーリー・アダプター」層をターゲットにしています。

その層を拡大し、その層のもつ技術的情報を豊かに出来ればいいと考えています。それは、

イノベーションを担う層の裾野を広げ、間接的には、イノベーションを受け入れる層を拡大する

ことにつながると確信しています。

「マルレク2014-2015」に引き続き、「マルレク2015-2016」にもご期待ください。

 

                       「マルレク2015-2016」のご案内はこちらから。

 

                               開催趣旨についてはこちらから。

 

【資料】マルレク2015-2016 開催概要(全実績)  2016年3月現在
2015年5月~2016年3月に開催したマルレク(第一回~第六回)の開催概要をまとめたものです。
(開催概要は本サイトに掲載した内容に準じます)
マルレク概要2015-2016.pdf
PDFファイル 1.4 MB

「マルレク2014-2015」について

マルレク2014-2015」は、年間テーマを「グローバル・ネットワークと技術革新の展望」として、2014年5月から2015年3月まで、マルレクを6回、マルレク特別編を2回、マルゼミを4回開催いたしました。

 

Next Billionの変化を見据え、日本のITが元気になるように、IT最新技術を日本のアーリー・アダプター層に紹介していきたいと思っています。引き続きご期待ください。

 

「マルレク2014-2015」のご案内はこちらから

 
開催趣旨はこちらから
【資料】 マルレク2014-2015 開催概要(全実績)
2014年5月~2015年3月に開催したマルレク(第一回から第六回)、マルレク特別編(第一回、第二回)、マルゼミ(第一回から第四回)の開催概要をまとめたものです。
(内容は本サイトに掲載したものに順じます)
マルレク概要2014‐2015.pdf
PDFファイル 2.8 MB

「マルレク2013」につて

2013年6月、従前の丸山不二夫レクチャーシリーズ『マルレク』を「マルレク2013」として再開しました。

年間テーマを「クラウドとクラウド・デバイスの新時代」として、2013年6月に第一回を開催し、2014年4月までに計10回開催いたしました。

 

『マルレク2013』のご案内はこちらから 

【資料】マルレク2013 開催概要(全実績)
2013年6月~2014年4月に開催したマルレク2013(第一回から第十回)、マルゼミ(第一回から第九回)の開催概要をまとめたものです。
(内容は本サイトに掲載したものに準じます)
マルレクガイド2013(01).pdf
PDFファイル 1.1 MB

マルレク2013 講演風景です

マルレク2013 第九回 「大規模グラフデータ処理」

「大規模グラフデータ処理」
「大規模グラフデータ処理」

What's New

「マルレク2013」~「マルレク2018」関連情報について

 2013年3月から2019年4月まで掲載した マルレク(丸山不二夫レクチャーシリーズ)に関連する情報は  ごちら をご覧ください。

(2019年5月) 

これまで丸山事務所で行って来たマルレク事務局とマルレク個人協賛の管理・運営は、2019年4月から一般社団法人 MaruLabo内に移行いたしました。
 4月以降のマルレクに関する情報はMaruLaboサイト( https://www.marulabo.net/ )にMarulabo活動と一元化して掲示させて頂きます。
 (2019年5月1日)

 

 

 

 

 

 

 編集中